神戸市北区 バイクの鍵のトラブル
神戸市北区の鍵屋カギマロ

バイクの鍵作成・鍵開けサービス

バイクの鍵を紛失した時、メットインへのインキートラブル(鍵を閉じ込めてしまった)が起きた時、現場での鍵開け・鍵作製に素早く対応できる鍵屋カギマロにお任せください。神戸市北区への出張費無料、現場でメーカーや車種を見せて頂き、お見積もりから行います。鍵穴が無いスマートキーを搭載した最新のバイクであっても、非常用の鍵穴を使用して解錠・鍵作製を行いますので、まずはお問い合わせください。

原付バイク・ビッグスクーター・オートバイ・スーパースポーツ・ネイキッド・オフロード・アメリカンなど、バイクの種類は問わず。

またメーカーも問わず、ホンダ・スズキ・カワサキ・ヤマハなどの日本メーカー他、ハーレーダビッドソン・ドゥカティ・BMWなどの海外輸入車の鍵にも対応します。

バイクの鍵作成

バイクの鍵を作製する

よくあるトラブル

  • 毎日乗っている原付バイクの鍵を紛失してしまった
  • キーチェーンに鍵を付けて持ち歩いていたが落として紛失した
  • 友人からもらったバイクだが鍵が合わずエンジンがかけられない
  • ギザギザの鍵を折ってしまった、鍵の先端が欠けているなど

バイクの鍵を紛失した際はお電話ください。ご依頼先に出張し、現場でバイクの鍵穴を確認させて頂きます。バイクを移動させる必要はなく、鍵を全て紛失している場合でも鍵穴から直接鍵の山(段差・ピン数)などを読み取って作成することが出来ます。原付バイク、ビッグスクーター、アメリカン、大型バイク、車種問わず対応。

約20分~1時間で鍵をお渡し出来ますので、通勤先・駅前駐輪場・買い物先・外出先で困っている場合にはぜひ鍵屋カギマロをご利用ください。【年中無休営業・出張費無料】

バイクの鍵を現場で作製します!

メインキーの作製

メインキーの作製

バイクのエンジンキー・イグニッション・外溝キーや内溝キー、マグロックキーの作製も行います。

メットインの鍵

メットインの鍵

メットインがメインキーと異なる鍵穴の場合もございます。その際は、メットイン専用の鍵作製を行います。

ガソリンタンクの鍵

ガソリンタンクの鍵

ガソリンタンクのフタを開けるための鍵を作製いたします。

バイクの鍵開け

バイクの鍵開け

よくあるトラブル

  • バイクの鍵を開けたい、メットインのインキートラブル
  • メットイン用の鍵を紛失した、給油口の鍵を紛失
  • リアボックスの鍵をなくした、U字ロックの鍵を開けたい
  • イグニッションのシャッターロックが閉まっている

バイクの鍵を落としたと思っていても、実はメットインの中に入れてしまっていたという事はよくあります。もしお手元のにスペアキーが無い場合、すぐに神戸市北区のバイクがある場所まで出張し、メットインなどの鍵開けに対応いたします。

車種によってはメットイン専用の鍵穴がある場合と、イグニッションに集約されている場合があります。イグニッションからメットインを開けるタイプの車種(原付バイクやビッグスクーターなど)は、ピッキング解錠を行うと鍵穴を壊してしまう恐れがあるため、鍵を作成して解錠する作業でトラブルを解決させて頂きます。

バイクの鍵をすぐに解錠いたします!

メットインの鍵開け

メットインの鍵開け

鍵を上着のポケットに入れて一緒に入れてしまった時など。メットインの鍵を開けてトラブルを解決!

シャッターキーの鍵開け

シャッターキーの鍵開け

鍵穴を塞ぐシャッターキーを紛失、いたずらで閉められた時など、専用のキーを作成して解錠いたします。

U字ロックの鍵開け

U字ロックの鍵開け

盗難対策用に装着したU字ロック・チェーンロック・ディスクロックなどの鍵を紛失した際は鍵開けに出張いたします。

出張費用が無料

神戸市北区 バイクの作業料金

  • 鍵作製¥12,000~

  • 鍵開け¥8,000~

※表示価格は税抜き価格です。正確な料金は鍵の種類により異なりますので、現場見積りにてご確認ください。

神戸市北区の施工事例

神戸市北区でバイクのメットインにインロックした

バイクの鍵

今回のご依頼は、バイクのヘルメットを入れるシートの中に、誤って鍵を入れて閉じ込めたとの事でした。

いわゆるメットイン解除のご依頼でした。上着のポケット、カバンの中、ヘルメットの中に置いたまま、などうっかり入れてしまう事が多いトラブルですね。

また、家の中にバイクの合鍵は置いていたそうなのですが、家の鍵もメットインの中に閉じ込めている状態とのことでした。

ブランキーから鍵を作って解錠する技術

まず、インロックした時の対応方法は、メットインシートに鍵穴があるかどうかで変わります。

鍵穴がある場合はそこからピッキングなどの解錠方法を行いトラブルを解決します。しかし、最近のスクーターはイグニッションに鍵をさして回すとメットインが開くシステムがほとんどです。その場合は、イグニッションに合わせて鍵を作成することが必要となります。

鍵を作るには、ブランクキーと呼ばれる元になる鍵を選びます。

今回はホンダ車でした。ホンダ車でも何種類ものブランクキーがあるので、一つずつ確かめていき、ブランクキーが決まれば次に鍵穴を覗いて段差を調べていきます。

鍵穴の中にはディスクと呼ばれるものが入っており、各ディスクの長さはバラバラです。長さが違うことにより、違う鍵をさしてもエンジンがかからないようになっているのです。

覗いた鍵穴からディスクの長さを読み、その長さに合わせてブランクキーを削っていきます。作った鍵をイグニッションに挿してみたところ、一発でシートを開けることが出来ました。読み取り間違い、削りが甘い、削りすぎなど、技術が甘いとなかなか一発では開けることが出来ません。読み取りにくい鍵もありますが。

これで、作業は完了です。

▼ その他の実績

鍵開け・鍵作製・鍵交換は神戸市北区の鍵屋カギマロが出張

どんな鍵のトラブルもお任せください

年中無休で受付中

神戸市北区のカギマロへお電話・ご依頼